PPCアフィリエイトで人生を大逆転させた人のはなし

私の人生はPPCアフィリエイトによって大きく変わりました。

まさに大逆転とはこのことです。

PPCアフィリエイトがきっかけで、ただの会社員が月収100万円以上を稼ぎ、さらに法人化をして、インフォプレナーになったのですから。

そして、これは紛れもない事実です。

というのも、私はそれまでに行ったビジネスではほとんど稼げなかったものの、PPCを始めた途端に、わずか一週間で2万円を稼いだのです。

その後や3ヶ月ほど売上は停滞していたものの、4ヶ月後には月収10万円を達成。6ヶ月後には月収50万円を達成、そして、10ヶ月後には月収100万円を達成しました。

こんなに早く報酬が発生するアフィリエイト手法はPPCだけですし、早く結果が出るからこそモチベーションも上がりやすいため、継続することができると言えます。

PPCアフィリエイトは、「売れるキーワード」と「売れるサイト構成」の2つさえわかってしまえば、最短即日で報酬が発生するという夢のようなビジネスなのですから。

そのため、ネット上でPPCが批判されていると、なんだか複雑な気持ちになります。

どうしてPPCが叩かれるかというと、やはり広告費が発生するビジネスモデルだからでしょうが、そもそもお金を使わずにビジネスで結果を出そうと考えること自体がおかしいと思います。

通常、どんなビジネスでも経費は8割くらいかかっているのですから、その経費が3割~5割程度しか使っていないPPCアフィリエイトは、ビジネス全般の中では非常に利益率の高いビジネスモデルなのです。

PPCアフィリエイトの都市伝説

PPCって本当にいい加減な情報が氾濫していてびっくりしています。

そもそも、本当にPPCが稼げないなら、誰も広告を出稿しているわけがないのです。

この時点で「PPCは稼げない」という謎理論はすでに論破されていると思いますが、他の根拠のないPPCの都市伝説を紐解いていきます。

今やPPCは大手企業が参入していて、個人では太刀打ちできない?

私がこれを聞いたとき、ちょっと笑ってしまいそうになりました。

というのも、今さら何を言っているのかということです。

こんなこと、PPCが出来た時点から大手企業が参入しているに決まっているではないですか?

そもそもPPCはアフィリエイター向けのサービスではなく、企業がインターネット広告を出稿するための媒体なのですから。

でもって、資金力が少ない個人が大手企業に太刀打ちできるかということですが、別に資金力が豊富な大手企業と戦う必要なんてありませんよね?

そもそも、大手企業が出稿しているような「ダイエット」とか「エステ」とかのビッグキーワードを出稿する必要なんて一切ありません。

ライバルの少ないキーワードなど、まだまだいくらでもあるのですから、それらを開拓して低単価で広告を運用すればいいのです。

情報商材がPPCで出稿できない?

これ、本当に重要ですか?

情報商材が出稿できないなら、物販系アフィリエイトの案件を出稿すればいいだけです。

そもそも、情報商材よりも物販系案件の方が売れます。

PPCは再現性が低い?

再現性が低かったら、誰もPPCなんてやっていません(笑)

売れるキーワードと売れるサイト構成がわかっているのなら、そのキーワードを使って集客をすれば、稼げない理由を探す方が大変です。

もしも売上よりも広告費の方が上回ったとしても、そのキーワードで売れることがわかったのなら、それを参考にしてSEOサイトを作れば良くないですか?

わずか3万円の広告費から、100万円以上を稼ぐサイトが完成するかもしれませんよ。

こう考えると、PPCは利益を求めるのは当然のことですが、実は売れるキーワードを探すために最も適したツールなのかもしれません。

仮にそのキーワードで稼げなくても、売れることがわかったのなら、いくらでも攻め方はあるのですから。

そのため、わけのわからない情報に踊らされずに、実際にPPCをやってみた方がいいと思います。

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